自転車でつながることもある
昨日のブログの続きから。
やっぱりケータイは逝ってました・・・
一瞬電源は入るも、プンと鳴ってすぐに落ちる。
ダメだ、こりゃ・・・orz
auショップで相談すると、安心なんとやらに入ってなくても、10,500円で修理しますとのことだった。
その間、代替機をお貸ししますという。
これで少しはほっとした。
でも、メモリーは復活出来なかった。
修理の際、一応メモリーが復活出来るかやってみますね、とショップのお姉さんは優しく言ってくれたが、多分無理だろうな。
アドレスデータは消失するが、また一から登録していきます。
さて、トップページに新たなリンクを追加しました。
「まさたか君を救う会」です。
冬道通勤のスペシャリストで、スパイク通勤の大先輩、Leeさんから情報を戴きました。
たった8歳にして消え逝く命がある。
でも、助かるかもしれないのだ。
助ける方法があるのに、それが叶わないなんて悲しすぎる。
だから、微力ながら応援したいと思う。
自分語りで申し訳ないが、私が幼少の頃は病弱で、何度も救急車のお世話になったそうだ。
当時、地元にはいつも急患で運ばれる子供が3人いたらしい。
その内一人は私、もう一人は同級生のF君だ。
F君の方が重症で、入院している期間も長かった。
今も元気なら良いが。
そんな病弱な子供を持った親の暮らし、さぞ大変だったろう。
大人になって初めて親の気持ちが判るのだ。
私は皆に守られて生きてきたんだな。
私等夫婦に子供はいない。
でも、守るべき子供は実子でなくてもよいだろう。
特に、一刻を争う時は。
振り返ってみれば、私が健康になれたのは自転車のお陰かな?
体育見学組の私に、両親が買ってくれた自転車。
メーカーは忘れたが、ガリバーっていう名だったような・・・
毎日乗って体力がついたんだろうね。
まさたか君のお父さんもサイクリストだという。
元気になって、親子でサイクリングを実現出来たらいいね。
自転車でつながったのも何かの縁。
多くの善意で3月までに保証金が貯まることを祈って止みません。
応援してます。
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